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感想(7件)


ORACLE MASTER 12c 受験番号一覧
ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12c
・12c SQL基礎[12c SQL] 試験番号 1Z0-061-JPN
Bronze DBA 12c 試験番号 1Z0-065
--------------------------------------------
ORACLE MASTER Silver Oracle Database 12c
試験番号 1Z0-062
--------------------------------------------
ORACLE MASTER Gold Oracle Database 12c
試験番号 1Z0-060
最近の記事
2015年10月27日

SYSAUX表領域の適切なサイズ 見積もりツール実行

SYSAUX表領域の適切なサイズを見積もりツール実行してみました 11g
$oracle_home\rdbms\admin\utlsyssz.sql

utlsyssz.sqlが無いようなので
11gではこちらになるはず?
$oracle_home\rdbms\admin\utlsyxsz.sql

実行してみました
@utlsyxsz.sql

下記9つの入力を求められました
report_nameに値を入力してください:
intervalに値を入力してください:
retentionに値を入力してください:
num_instancesに値を入力してください:
active_sessionsに値を入力してください:
number_of_tablesに値を入力してください:
number_of_partitionsに値を入力してください:
stats_retentionに値を入力してください:
dml_activityに値を入力してください:


けど何を入力する?
入力する内容が分からない・・・

これは適当な出力ファイル名にすれば
report_nameに値を入力してください:

他の入力は何を入力すれば・・・
intervalに値を入力してください:
retentionに値を入力してください:
num_instancesに値を入力してください:
active_sessionsに値を入力してください:
number_of_tablesに値を入力してください:
number_of_partitionsに値を入力してください:
stats_retentionに値を入力してください:
dml_activityに値を入力してください:

合っているかどうかは不明ですが
入力を求められる際
現システムの状態を表示してくれているかも?

これを入力していけば・・・

| For 'Interval Setting',
| Press to use the current value: 60.0 minutes
| otherwise enter an alternative

intervalに値を入力してください:
「60」と入力すれば?

| For 'Retention Setting',
| Press to use the current value: 8.00 days
| otherwise enter an alternative

retentionに値を入力してください:
「8」と入力すれば?

| For 'Number of Instances',
| Press to use the current value: 1.00
| otherwise enter an alternative

num_instancesに値を入力してください:
「1」と入力すれば?

| For 'Average Number of Active Sessions',
| Press to use the current value: 24.0
| otherwise enter an alternative

active_sessionsに値を入力してください:
「24」と入力すれば?

| For 'Number of Tables',
| Press to use the current value: 78.0
| otherwise enter an alternative

number_of_tablesに値を入力してください:
「78」と入力すれば?

| For 'Number of Partitions',
| Press to use the current value: 0.00
| otherwise enter an alternative

number_of_partitionsに値を入力してください:
「0」と入力すれば?

| For 'Statistics Retention',
| Press to use the current value: 31.0 days
| otherwise enter an alternative

stats_retentionに値を入力してください:
「31」と入力すれば?

| For 'DML Activity',
| Press to use the current value: 2
| otherwise enter an alternative <1=low, 2=medium, 3=high>

dml_activityに値を入力してください:
「2」と入力すれば?

すると・・・

ちゃんと?エラーなく出力できました

| Total Estimated SYSAUX size: 639.7 MB

ファイル名を指定した
report_nameのファイル名でも出力できてます


Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 04:32 | ニューヨーク ☀ | DBA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SYSAUX表領域の見積もりツール

SYSAUX表領域の見積もりツール

oracleにはSYSAUX表領域の見積もりツールというか

SQLファイルがあるようです


ネットで検索したところ

$oracle_home\rdbms\admin\utlsyssz.sql

こちらのsqlファイルがヒットです
utlsyssz.sql

自宅のoracle
Oracle Database 11g Enterprise Edition Release 11.1.0.6.0 - Production

で早速、そのutlsyssz.sql
存在するかどうか調べてみます

・・・ないです

その後、SYSAUX表領域の見積もりツールで
もう一度検索してみると
今度は
「utlsyxsz.sql」

パスは同じで
$oracle_home\rdbms\admin\utlsyxsz.sql

今度の「utlsyxsz.sql」は

存在しました


自宅のoracle
Oracle Database 11g Enterprise Edition Release 11.1.0.6.0 - Production



oracle 11g
$oracle_home\rdbms\admin\utlsyxsz.sql

Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 04:04 | ニューヨーク ☀ | DBA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年10月23日

アップグレードは、既存の状態をそのまま使いたい

アップグレードは、既存の状態をそのまま使いたい

「インプレース・アップグレード」
こちらの言葉が

既存の状態を保持するってアップグレードするってことのようです

なので、

Oracleのアップグレードと
「インプレース・アップグレード」
こちらの言葉も

Googleなどで検索キーワードにすると

アップグレード前の状態を保持して

アップグレードするってことに

近づけそうです


Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 06:54 | ニューヨーク ☁ | アップグレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oracleのアップグレードって簡単?

Oracleのアップグレードって簡単?

Database Upgrade Assistantを使えば

GUI上でアップグレードできそうですが

アップグレード前の状態を

アップグレード後にも使いたい

これってできるのかな??


Oracle Databaseアップグレード・ガイドを見てみると

アップグレードするには
Oracle_Homeが変わってしまうように見えますが

アップグレード前の状態を保持して
アップグレードができるか
調査しています

旧データベース

新のデータベースをインストールして
こちらの新の方から「Database Upgrade Assistant」を使って
アップグレードしていくように

Oracle Databaseアップグレード・ガイドを見てると
そう思ってしまいます

ってことは、旧データベース環境を
新のデータベース環境では使えないように思えますが・・・・

まだまだ、アップグレードには調査が必要です・・・


Oracle Databaseアップグレード・ガイドを読み取る
読解力が私には足りないのかも・・・
Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 06:35 | ニューヨーク ☁ | アップグレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年10月20日

Oracle Database In-Memoryを使うには

Oracle Database In-Memoryを使うには

そもそも
Oracle Database In-Memoryがよく分かりませんが

Oracle Database In-Memoryを導入するには


Enterprise Edition
でないとダメのようです

さらに

オプションが必要にあるようです
(やっぱり、追加でお金が必要のようです)


Oracle Database Standard Editionでは
Oracle Database In-Memoryは使えないようです

オプションもStandard Editionでは無理のようです


Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 07:04 | ニューヨーク ☀ | DBA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年10月15日

SQL*Loader SYS/ORCL as sysdba

windows環境で実行

SQL*Loaderを取りあえず実行してみたい

テーブルに2レコードのみ
sqlldrコマンドからインポートしてみたい

コントロールファイルを作成
データファイルを作成(レコード2個のみ)

SQL*Loaderでデータを取り込むには
sqlldrコマンドでインポートするには

これで準備完了

あとは、

sqlldrコマンドをコマンドプロンプトから投入するのみ

実際に実行したコマンド(失敗)
sqlldr userid=SYS/ORCL control=a.ctl log=a.log
SQL*Loader-128: セッションを開始できません
ORA-28009: SYSでの接続はSYSDBAまたはSYSOPERで行う必要があります


SYSでログインして、今回の対象のテーブル確認できませんでした
ユーザがまずいようです

SYSに変更してやってみます

今回は
windows環境です

sqlldr 'SYS/ORCL as sysdba' a.ctl
Copyright (c) 1982, 2007, Oracle. All rights reserved.
コミット・ポイントに達しました。 - 論理レコード件数1
コミット・ポイントに達しました。 - 論理レコード件数2


うまくいったようです

sqlldrをSYSから行う
では、as sysdbaで接続して・・・・

'SYS/ORCL as sysdba'が迷いました

環境によって違う??感じ
こちは、失敗しました
sqlldr \'SYS/password AS SYSDBA\' sample.ctl
カンマと円マーク

違う環境では、このコマンドでよさそうだけど・・・・

今回はこちらで
SYS/ORCL as sysdba
sqlldr 'SYS/ORCL as sysdba' a.ctl
Oracle オラクル試験を受験


タグ:sqlldr
posted by Oracclle at 05:34 | ニューヨーク ☁ | sqlldr | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年10月08日

テーブルのカラムを追加

テーブルのカラムを追加

Oracleでは、テーブルの最後に
カラム追加できたはず

逆に、最後にしか追加できなかったはず

こちらで最後に「last_col」というカラムを追加します
ALTER TABLE test1008 ADD (
last_col number(1) NOT NULL
);


SQL> desc test1008
名前   NULL?   型
----------------------   --------   ----------------------
EMP_ID   NOT NULL   CHAR(3)
EMP_NAME        VARCHAR2(10)
LAST_COL  NOT NULL   NUMBER(1)

無事、テーブルの最後に

カラムを追加できました

Oracle オラクル試験を受験
posted by Oracclle at 06:10 | ニューヨーク ☁ | Oracle実機操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年10月07日

rmanからのリストア リカバリも

rmanからのリストア リカバリも

rmanからのバックアップが失敗続きで

やっと先ほどうまくいったので

とりあえず

rmanからのリストアとリカバリとオープンまでの

確認のみしてみました

STARTUP MOUNT;
RESTORE DATABASE;
RECOVER DATABASE;
ALTER DATABASE OPEN;


すべてうまくいきました

とりあえず、良かったです

今後容量の問題になれば
実際に削除して容量を開けるか

初期化パラメーター
DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZEのサイズを大きくする必要がありそうです

alter system set DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE=3G scope=both;


Oracle オラクル試験を受験

posted by Oracclle at 06:58 | ニューヨーク ☀ | rman | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

容量増やしてみます 「ORA-19809: リカバリ・ファイルの制限〜

容量増やしてみます 「ORA-19809: リカバリ・ファイルの制限〜」

rmanのバックアップ

RMAN>backup database;

失敗するので

容量を増やしてみます
まず確認
SQL> show parameter DB_RECOVERY_
db_recovery_file_dest_size  big  integer   2G

こちらの2G→3Gにしてみます

alter system set DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE=3G scope=both;

Oracleの再起動後

もう一度

rmanのバックアップ
RMAN>backup database;

今度は、無事

バックアップ成功しました
エラーなかったです


Oracle オラクル試験を受験






posted by Oracclle at 06:50 | ニューヨーク ☀ | rman | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日もう一度 rmanのバックアップしてみると

今日もう一度 rmanのバックアップしてみると

自宅のOracleのrmanのバックアップ

RMAN>backup database;

うまくいってません

今日、もう一度
rmanのバックアップしてみました

・・・が

RMAN-00571: ===========================================================
RMAN-00569: =============== ERROR MESSAGE STACK FOLLOWS ===============
RMAN-00571: ===========================================================
RMAN-00601: fatal error in recovery manager
RMAN-03004: コマンドの実行中に致命的エラーが発生しました
RMAN-00600: internal error, arguments [3045] [] [] [] []
RMAN-03009: backupコマンド(ORA_DISK_1チャネル上)が10/07/2015 06:26:28で失敗しました
ORA-19809: リカバリ・ファイルの制限を超えています
ORA-19804: 52428800バイトのディスク領域を制限2147483648から再生できません


同じエラー変わらず

容量が足りないって事のようです

さすがに、今日成功するかと思いましたが

無理でした・・・

Oracle オラクル試験を受験

posted by Oracclle at 06:45 | ニューヨーク ☀ | rman | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Oracle オラクル試験を受験 ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 11g
DBA 試験番号: 1Z0-018
SQL 試験番号: 1Z0-017
SQL 試験番号: 1Z0-051
Oracle オラクル試験を受験